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@OFF:0x4d
@SPK:
@JPN:『
@ENG:

@IDX:12101
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@SPK:
@JPN:暗
@ENG:

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@SPK:
@JPN:闇
@ENG:

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@ENG:

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@JPN:浮
@ENG:

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@JPN:か
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@JPN:ぶ
@ENG:

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@ENG:

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@JPN:い
@ENG:

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@SPK:
@JPN:影
@ENG:

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@OFF:0x129
@SPK:
@JPN:』
@ENG:

@IDX:12111
@OFF:0x1d2
@SPK:
@JPN:　やれやれ、どうして俺が見回り業務まで引き受けな　くちゃならないんだ？
@ENG:

@IDX:12112
@OFF:0x226
@SPK:
@JPN:　確かに一日のうち、ほとんどの時間を暇してるけど　……だからって、こんなことさせるなんて。
@ENG:

@IDX:12113
@OFF:0x28e
@SPK:
@JPN:　副院長も俺が浪人生だって分かってるはずなのに。　
@ENG:

@IDX:12114
@OFF:0x380
@SPK:
@JPN:　まあ、言うことを聞いていれば気持ちイイことして　もらえるかもしれないし。
@ENG:

@IDX:12115
@OFF:0x3d8
@SPK:
@JPN:　なにより、あのいい匂いのするあの柔らかい身体を　押しつけられて、『お願い』なんて耳元で囁かれた　日にゃ……。
@ENG:

@IDX:12116
@OFF:0x466
@SPK:
@JPN:　おっと、いけない。
@ENG:

@IDX:12117
@OFF:0x488
@SPK:
@JPN:　こんなとこで股間を膨らませてても仕方がない。
@ENG:

@IDX:12118
@OFF:0x4c4
@SPK:
@JPN:　さっさと見回りして帰ろう。
@ENG:

@IDX:12119
@OFF:0x5a1
@SPK:
@JPN:　あれ、あそこのドア開いてないか？
@ENG:

@IDX:12120
@OFF:0x5d1
@SPK:
@JPN:　それに、話し声が聞こえる……。
@ENG:

@IDX:12121
@OFF:0x5ff
@SPK:
@JPN:　どうしようか、覗いてみようか？
@ENG:

@IDX:12122
@OFF:0x641
@SPK:
@JPN:覗く
@ENG:

@IDX:12123
@OFF:0x64c
@SPK:
@JPN:覗かない
@ENG:

@IDX:12124
@OFF:0x693
@SPK:
@JPN:　そうだな……。
@ENG:

@IDX:12125
@OFF:0x6b1
@SPK:
@JPN:　気づかれないようにそーっと近づいて……。
@ENG:

@IDX:12126
@OFF:0x758
@SPK:
@JPN:　……ダメだ。
@ENG:

@IDX:12127
@OFF:0x774
@SPK:
@JPN:　暗くて何にも見えない。
@ENG:

@IDX:12128
@OFF:0x7a8
@SPK:
@JPN:　……あれ？
@ENG:

@IDX:12129
@OFF:0x7c2
@SPK:
@JPN:　あのぼんやりと白く見えるのは……看護服か？
@ENG:

@IDX:12130
@OFF:0x7fc
@SPK:
@JPN:　一人……いや、違うな。二人か。
@ENG:

@IDX:12131
@OFF:0x82a
@SPK:
@JPN:　あんまりくっついてるから、一人に見える。
@ENG:

@IDX:12132
@OFF:0x862
@SPK:
@JPN:　一体こんなところで電気も点けずに、何をやってい　るんだ？
@ENG:

@IDX:12134
@OFF:0x8ff
@SPK:［白い人影］
@JPN:　だ、だめよ真魚ちゃん、こんなところで……。
@ENG:

@IDX:12135
@OFF:0x961
@SPK:
@JPN:　ん？　この声はもしかして御堂さんか？
@ENG:

@IDX:12137
@OFF:0x9f6
@SPK:［真魚ちゃんと呼ばれた白い人影］
@JPN:　大丈夫だよ。こんな時間にこんな場所、誰もきやしないって。
@ENG:

@IDX:12139
@OFF:0xa83
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　で、でも……。
@ENG:

@IDX:12140
@OFF:0xac7
@SPK:
@JPN:　もう一人は真魚なのか？
@ENG:

@IDX:12141
@OFF:0xaed
@SPK:
@JPN:　一体こんなところで何やってるんだ？
@ENG:

@IDX:12143
@OFF:0xb7c
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　それに、ほら……先輩のここはイヤだって言ってないよ？
@ENG:

@IDX:12145
@OFF:0xc05
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　い、いやぁ……。
@ENG:

@IDX:12147
@OFF:0xc6e
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　こんなにベチョベチョじゃん。ストッキングにまで染み出してきちゃってるよ？
@ENG:

@IDX:12149
@OFF:0xd0b
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　そ、それは……。
@ENG:

@IDX:12151
@OFF:0xd74
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　私には隠さなくてもいいんだよ？　ホントは先輩もエッチなことしたかったんでしょ？
@ENG:

@IDX:12153
@OFF:0xe17
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　…………うん。
@ENG:

@IDX:12155
@OFF:0xe7e
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　エヘヘ……やっぱりね。見回り始めた時から、なんかモジモジしてるし、熱っぽい目で私のこと見るから、もしかしてって思ったんだ。
@ENG:

@IDX:12157
@OFF:0xf4d
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　うそ……私、熱っぽい目なんて……。
@ENG:

@IDX:12159
@OFF:0xfc8
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ちっちっち。否定してもダメなんだな。先輩が欲情光線を出してたのは事実だもん。
@ENG:

@IDX:12161
@OFF:0x106d
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　それに、そんなに気にする必要ないと思うよ。たぶん私にしか分かんないんじゃないかな。だって、私は先輩の恋人だしね。
@ENG:

@IDX:12163
@OFF:0x1132
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　真魚ちゃん……ん……。
@ENG:

@IDX:12165
@OFF:0x11a1
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ん……あむ……あ……。
@ENG:

@IDX:12167
@OFF:0x120c
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ん……んん……あむぅ……。
@ENG:

@IDX:12169
@OFF:0x127f
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　チュッ……先輩、キスうまくなったね。
@ENG:

@IDX:12171
@OFF:0x12f8
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　え？　そうかな？
@ENG:

@IDX:12173
@OFF:0x1361
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　もしかして、誰かとしてるの？　あのバイトの人とか？
@ENG:

@IDX:12175
@OFF:0x13e8
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　し、してません！　男の人となんて……。
@ENG:

@IDX:12177
@OFF:0x1467
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　じゃあさ、先輩の唇の味を知ってるのって、もしかして私だけとか？
@ENG:

@IDX:12179
@OFF:0x14fa
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　……コクン。
@ENG:

@IDX:12181
@OFF:0x155f
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　エヘヘー、なんか嬉しいな、それって。
@ENG:

@IDX:12183
@OFF:0x15d8
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　真魚ちゃんだけ。私がこんなことするのは……。
@ENG:

@IDX:12185
@OFF:0x165d
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　先輩……。
@ENG:

@IDX:12187
@OFF:0x16bc
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　真魚ちゃん……。
@ENG:

@IDX:12188
@OFF:0x1700
@SPK:
@JPN:　うわわわわわわ。
@ENG:

@IDX:12189
@OFF:0x1720
@SPK:
@JPN:　す、すごいものを見てしまった。
@ENG:

@IDX:12190
@OFF:0x174e
@SPK:
@JPN:　看護婦には多いって聞いたことがあったけど、まさ　かあの二人がそんな関係だったなんて……。
@ENG:

@IDX:12191
@OFF:0x17c2
@SPK:
@JPN:　ドアの隙間に張りついて、何とか中の様子が見えな　いかと頑張ってみるものの、どうしても中は真っ暗　にしか見えない。
@ENG:

@IDX:12192
@OFF:0x1842
@SPK:
@JPN:　ぼんやり白いものがモソモソと動いているのは分か　るのだが……ん？
@ENG:

@IDX:12193
@OFF:0x1892
@SPK:
@JPN:　白いものが動いて……落ちた。
@ENG:

@IDX:12194
@OFF:0x18be
@SPK:
@JPN:　ま、まさか！
@ENG:

@IDX:12195
@OFF:0x18da
@SPK:
@JPN:　それに、この衣擦れの音は！！
@ENG:

@IDX:12196
@OFF:0x1906
@SPK:
@JPN:　ぬ、脱いでるのか！！　服を脱いでるのか！？
@ENG:

@IDX:12197
@OFF:0x1952
@SPK:
@JPN:　俺の興奮は頂点に達した。
@ENG:

@IDX:12198
@OFF:0x197a
@SPK:
@JPN:　すでに股間はバキバキ。
@ENG:

@IDX:12199
@OFF:0x19a0
@SPK:
@JPN:　触れてもいないのに、今にも漏れてしまいそうだ。　
@ENG:

@IDX:12200
@OFF:0x19f2
@SPK:
@JPN:　そんな俺の興奮をよそに、暗闇の中の二人は、さら　に身体を密着させていった。
@ENG:

@IDX:12202
@OFF:0x1aa5
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あっ……真魚ちゃん、そんな……。
@ENG:

@IDX:12204
@OFF:0x1b1e
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ウフフ……先輩の乳首もう固くなってる……。
@ENG:

@IDX:12206
@OFF:0x1b9d
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　だ、だって、真魚ちゃんとのキス、すごく気持ち良かったから……ふあっ……。
@ENG:

@IDX:12208
@OFF:0x1c3e
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ちゅ……ぺろっ……ん、あむ……。
@ENG:

@IDX:12210
@OFF:0x1cb3
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あ、ああん……あふ、んっ、真魚ちゃん……真魚ちゃん……。
@ENG:

@IDX:12212
@OFF:0x1d44
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　フフ、先輩すごく感じてる……じゃあ、こういうのはどう？
@ENG:

@IDX:12214
@OFF:0x1dcf
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あ、ふあっ！　ん、んんん。あああぁぁ……クリクリって……胸の先に……ああん、いい……これ気持ちイイよぉ。
@ENG:

@IDX:12216
@OFF:0x1e90
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　どう、イイでしょ？　私の胸の先っちょと先輩の胸の先っちょが擦れて……んふっ……先輩って、やっぱり胸が弱いみたい。
@ENG:

@IDX:12218
@OFF:0x1f55
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　うん……うん。私、胸が弱いの……ああん。
@ENG:

@IDX:12220
@OFF:0x1fd6
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ね？　次は私のも舐めてくれる？
@ENG:

@IDX:12222
@OFF:0x2049
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　う、うん……分かった……ぺろっ。
@ENG:

@IDX:12224
@OFF:0x20c2
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　はふっ！　ああん！　せ、先輩の舌って、薄くって……なんだか猫に舐められてるみたい……。
@ENG:

@IDX:12226
@OFF:0x216d
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ぴちゃ……ちゅ……れろ……うん……。
@ENG:

@IDX:12228
@OFF:0x21ea
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　あっ、うぅん……先輩ぃ……気持ちイイよぉ……あ、ああん。
@ENG:

@IDX:12230
@OFF:0x2277
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　はあ、はあ……真魚ちゃんの乳首って……ちっちゃくて可愛い……ちゅ、ちゅ……。
@ENG:

@IDX:12232
@OFF:0x231c
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　あふぅ、ふぁあああん……せ、せんぱいぃ……チューして……口にもチューしてよぉ……。
@ENG:

@IDX:12234
@OFF:0x23c3
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ん……あむぅ……ん、ちゅ……。
@ENG:

@IDX:12236
@OFF:0x243a
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　はふぅ……れろ……ん、ん、ん……ちゅるっ。
@ENG:

@IDX:12238
@OFF:0x24b9
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ちゅ、ちゅ……ふぅー。
@ENG:

@IDX:12240
@OFF:0x2528
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ふふ、糸ひいてるね……なんだかすごくエッチっぽい。
@ENG:

@IDX:12242
@OFF:0x25af
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　そうだね……。
@ENG:

@IDX:12243
@OFF:0x25ef
@SPK:
@JPN:　……言葉が出ない。
@ENG:

@IDX:12244
@OFF:0x2611
@SPK:
@JPN:　暗くてよく見えないからかもしれないが、想像の中　で二人がすごいことになっている。
@ENG:

@IDX:12245
@OFF:0x2671
@SPK:
@JPN:　絡み合う白い肌。
@ENG:

@IDX:12246
@OFF:0x2691
@SPK:
@JPN:　ねとつく粘液。
@ENG:

@IDX:12247
@OFF:0x26af
@SPK:
@JPN:　合わさる赤い唇。
@ENG:

@IDX:12248
@OFF:0x26dd
@SPK:
@JPN:　耳に届いてくる二人の囁きと時折聞こえる水音が、　俺の脳内ビジョンを刺激する。
@ENG:

@IDX:12249
@OFF:0x2739
@SPK:
@JPN:　いまだかつてないほどの興奮に包まれ、ドアの陰に　隠れて身もだえする。
@ENG:

@IDX:12250
@OFF:0x278d
@SPK:
@JPN:　そのたびに股間からグチュっと湿った音がする。
@ENG:

@IDX:12251
@OFF:0x27c9
@SPK:
@JPN:　実は……出てしまったのだ。
@ENG:

@IDX:12252
@OFF:0x2803
@SPK:
@JPN:　パキパキに張り詰めた股間は、ズボンの布地に擦れ　る僅かな刺激にさえも耐えられなかった。
@ENG:

@IDX:12253
@OFF:0x2869
@SPK:
@JPN:　目が眩むような快感とともに、腰がビクビクと痙攣　して、これまでにないほどの大量の牡汁がズボンの　中に放たれた。
@ENG:

@IDX:12254
@OFF:0x28f7
@SPK:
@JPN:　そうして、射精の感慨に浸っている間にも、暗闇の　二人は更なる行為に走っていた。
@ENG:

@IDX:12255
@OFF:0x2955
@SPK:
@JPN:　ギシギシという台の軋む音。
@ENG:

@IDX:12256
@OFF:0x297f
@SPK:
@JPN:　おそらく二人は、何かの台の上に横になっているの　ではないだろうか。
@ENG:

@IDX:12258
@OFF:0x2a2e
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ウフフ、先輩のアソコ、もうトロトロ……。
@ENG:

@IDX:12260
@OFF:0x2aab
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　やん。真魚ちゃんだってそうじゃない。
@ENG:

@IDX:12262
@OFF:0x2b28
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　濡れ具合は同じかもしれないけど、ここは違うんじゃない？
@ENG:

@IDX:12264
@OFF:0x2bb3
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ひゃっ！　あ、ああん……急にそんなとこ舐められたら、私、わたしぃ……。
@ENG:

@IDX:12266
@OFF:0x2c52
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　こんなにクリちゃん腫らしちゃって……そんなにいじって欲しかったの？
@ENG:

@IDX:12268
@OFF:0x2ce9
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　だって、だってぇ……。
@ENG:

@IDX:12270
@OFF:0x2d58
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　先輩ってエッチなんだから。
@ENG:

@IDX:12272
@OFF:0x2dc7
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あっ、ああん、うぅぅ……す、すごく感じるの……真魚ちゃんの舌が……私のクリトリスを……ああ……あぁぁん。
@ENG:

@IDX:12274
@OFF:0x2e88
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　先輩ぃ……ちゅ、ちゅる……じゅるっ……。
@ENG:

@IDX:12276
@OFF:0x2f05
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あっ、ひゃぁ……そ、そんな……そんなに強く吸われたら……やあぁぁぁ。
@ENG:

@IDX:12278
@OFF:0x2fa2
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　フフフ、先輩すごいよ……もう大洪水……。
@ENG:

@IDX:12280
@OFF:0x301f
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　だって、だって、すごく気持ちイイから……ああぁ。
@ENG:

@IDX:12282
@OFF:0x30a8
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　今度は指でしてあげるね？　んっ……うわっ、すごい……ぬるぬるって、すぐに呑み込まれちゃうよ。
@ENG:

@IDX:12284
@OFF:0x3159
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ふあ、はぁぁぁ……分かる、分かるよぉ、真魚ちゃんの指が、私の中に、入ってるよぉぉ。
@ENG:

@IDX:12286
@OFF:0x3204
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　も、もう我慢できないよ。ね、先輩、私のも舐めて……指も入れて……。
@ENG:

@IDX:12288
@OFF:0x329b
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　う、うん。分かった……ちゅ、ちゅぷ……んん。
@ENG:

@IDX:12290
@OFF:0x3320
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　きゃふぅ、ああ、ああん……先輩ぃ……気持ちイイよぉ。
@ENG:

@IDX:12292
@OFF:0x33a9
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　わ、私もイイよ……真魚ちゃんの指……気持ちイイよ。あっ、あっあん……もっと、もっと動かして……。
@ENG:

@IDX:12294
@OFF:0x3462
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　うん……動かしてあげるよ。
@ENG:

@IDX:12296
@OFF:0x34d1
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　イ、イイ！　すごくイイ！　あ、あ、あ、あ、あぁぁ……ま、真魚ちゃんにも……してあげるね。
@ENG:

@IDX:12298
@OFF:0x3582
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ひゃ、せ、先輩の指が……ああぁん。
@ENG:

@IDX:12300
@OFF:0x35f9
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あ、あん……ね、真魚ちゃん……んうぅ、ど、どうしたら……気持ちイイの？
@ENG:

@IDX:12302
@OFF:0x3698
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　は、は、はあぁぁ……な、中で、指をグニッて……。
@ENG:

@IDX:12304
@OFF:0x371d
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　こ、こう？
@ENG:

@IDX:12306
@OFF:0x3780
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　んくぅ！　そ、それ！　それすごく感じる……あっ、はあん。
@ENG:

@IDX:12308
@OFF:0x380d
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　な、なんだかザラザラしてるよ……。
@ENG:

@IDX:12310
@OFF:0x3888
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　あっ、はあん……くぅ……そ、そこ……す、すごく気持ちイイ……ああん……先輩にも、先輩にもしてあげなきゃ……ちゅく。ぺろ……。
@ENG:

@IDX:12312
@OFF:0x3959
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　ひぃ、ま、真魚ちゃん……ああぁ……くっ……。
@ENG:

@IDX:12314
@OFF:0x39de
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　は、はあぁん、ゆ、指止めないでぇ……。
@ENG:

@IDX:12316
@OFF:0x3a59
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　で、でも……ああん……気持ちよくって……も、もう私……。
@ENG:

@IDX:12318
@OFF:0x3aea
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　せ、先輩……イッちゃう？　イッちゃうの？
@ENG:

@IDX:12320
@OFF:0x3b67
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　う、うん……私、私……もうイッちゃいそうなの。
@ENG:

@IDX:12322
@OFF:0x3bee
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　ね、も、もっと強くして……私、先輩と一緒にイキたいの。
@ENG:

@IDX:12324
@OFF:0x3c79
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あ、はあ……やあん……ご、ごめんね、私ばっかり気持ちよくなって……これで……いい？
@ENG:

@IDX:12326
@OFF:0x3d24
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　あ、ひゃあん！！　イイの、それ、すごくイイの！　もっと、もっとしてぇ！
@ENG:

@IDX:12328
@OFF:0x3dbf
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　う、うん……こう？
@ENG:

@IDX:12330
@OFF:0x3e2a
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　そ、そう……あ、ひゃぁあん、すごいよぉ。先輩、すごく感じるよぉ……。
@ENG:

@IDX:12332
@OFF:0x3ec3
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　あ、ああん……ううぅん。ど、どう？　イキそうになった？　真魚ちゃんもイキそうになってる？
@ENG:

@IDX:12334
@OFF:0x3f74
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　う、うん。私も……あぁん、い、イキそう！
@ENG:

@IDX:12336
@OFF:0x3ff1
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　そ、それじゃあ……一緒に……あはぁ、一緒にイこうよ。
@ENG:

@IDX:12338
@OFF:0x407e
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　うん、いいよ。一緒にイクよぉ……あん、あん、ああぁぁ……い、いいよ……もうイッてもいいよ……。
@ENG:

@IDX:12340
@OFF:0x4131
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　イ、イッちゃうぅ、私、真魚ちゃんの指でイッちゃうぅ……。
@ENG:

@IDX:12342
@OFF:0x41c2
@SPK:［真魚と呼ばれている看護婦］
@JPN:　あ、やあ、やあん、あやややぁぁ、いく、もうイクよぉ。
@ENG:

@IDX:12344
@OFF:0x424b
@SPK:［悠紀に似た声の看護婦］
@JPN:　う、うん……あ、ひゃぁぁ……イク、イク……。
@ENG:

@IDX:12346
@OFF:0x42c0
@SPK:［二人の声］
@JPN:　い、あ、あああ、あぁぁぁん、イクゥゥぅーーー！！
@ENG:

@IDX:12347
@OFF:0x43d2
@SPK:
@JPN:　二人が果てるのと同時に、再び俺の股間も弾けた。　
@ENG:

@IDX:12348
@OFF:0x447a
@SPK:
@JPN:　快感の余韻でフニャフニャになった身体に鞭打ち、　ジンジン痺れたようになっている股間に力を込め、　二人に気づかれないようにその場をそっと離れる。　
@ENG:

@IDX:12349
@OFF:0x45d2
@SPK:
@JPN:　いやあ、いいものを見てしまった。
@ENG:

@IDX:12350
@OFF:0x4602
@SPK:
@JPN:　……違うか。
@ENG:

@IDX:12351
@OFF:0x461e
@SPK:
@JPN:　正確にはいいものを聞いてしまったか。
@ENG:

@IDX:12352
@OFF:0x4652
@SPK:
@JPN:　たまには見回りもいいもんだな……。
@ENG:

@IDX:12353
@OFF:0x46af
@SPK:
@JPN:　何かあったら怖いし、今日は見なかったことにして　おこう。
@ENG:

@IDX:12354
@OFF:0x4760
@SPK:
@JPN:　俺はそっとその場を離れて、見回りを続けた。
@ENG:

@IDX:12355
@OFF:0x479a
@SPK:
@JPN:　不審なところはどこにもなかった。
@ENG:

@IDX:12357
@OFF:0x48a0
@SPK:　　　　　肢体を洗う・おまけシナリオ
@JPN:　　　エンド６－Ａ　『暗闇に浮かぶ白い影』
@ENG:

@IDX:12358
@OFF:0x497b
@SPK:
@JPN:　………………。
@ENG:

@IDX:12359
@OFF:0x49ad
@SPK:
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:12360
@OFF:0x49db
@SPK:
@JPN:　……。
@ENG:

@IDX:12361
@OFF:0x4a63
@SPK:
@JPN:　爽やかな鳥の声と、妙に鼻につく栗の花のにおいで　目を覚ます。
@ENG:

@IDX:12362
@OFF:0x4aaf
@SPK:
@JPN:　身体を起こすと、股間にネットリとした感覚。
@ENG:

@IDX:12363
@OFF:0x4ae9
@SPK:
@JPN:　もしかして……夢精……したのか？
@ENG:

@IDX:12364
@OFF:0x4b29
@SPK:
@JPN:　でき得ることならシャワーを浴びたいところだが、　もう出ないとバイトに遅刻してしまう。
@ENG:

@IDX:12365
@OFF:0x4b8d
@SPK:
@JPN:　仕方なく、濡れタオルで股間を拭って新しい下着に　はき替える。
@ENG:

@IDX:12366
@OFF:0x4bed
@SPK:
@JPN:　……俺、溜まってるのかなぁ。
@ENG:

